建築家やインテリアスタイリスト、インテリアショップのオーナー、そして、カスタールのプレミアムパートナーである私たちEMCの視点を通して、「なぜカスタールを選んだのか」をご紹介します。
実は共通項が多く、相性がいい北欧と日本のインテリア。40年以上前からそこに着目し、提案してきたのが、数寄屋建築の名匠、中村外二工務店と、その二代目・中村義明が立ち上げた興石(こうせき)です。今回は興石に伺い、カスタールのラグと和の空間の親和性とその可能性について探りました。
カスタールの「Poppy」を新居で選んでくださった、バイヤーの山田 遊さんへのインタビュー。後編では、ラグの使い心地や山田さんのもの選びの視点をお聞きします。
国内外のさまざまな店づくりに携わるバイヤー、山田 遊さん。2022年12月、東京・深大寺に竣工した自邸にカスタールのラグを選んだ理由を伺いました。
2020年の開業以来話題を集める「K5」。その2〜4階に入る「HOTEL K5」の「Junior Suite」と「K5 Loft」 には、CLAESSON KOIVISTO RUNE(※以下CKR)とカスタールがコラボレートした「Tatami rug」が敷かれています。K5のデザイン監修を担当したCKRのオラ・ルーネさんにインタビューを行い、その制作秘話を伺いました。
2020年から暮らす自邸で、カスタールのラグをお使いくださっている建築家、谷尻 誠さん。後編では、設計者であり、住み手でもある谷尻さんに、カスタールのラグを使ってみての感想をお聞きしました。
150軒を超える住宅を手掛けてきた、建築家の谷尻 誠さん。“本物”だけを選び抜いた自邸のリビングでは、カスタールのラグ「OTHELLO」が静かにその存在感を示しています。